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  • 2019/1/10 10:35
  • 日本生命保険相互会社

いま話題の日本生命のCM「見守るということ。」篇

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  娘の成長を見守る父親の視点で描かれた、日本生命のCM「見守るということ。」が話題を集めている。このCMは「大切なものを、守り抜くということ。」がテーマ。昨今の生命保険会社のCMで死亡保障の必要性を説く作品が少ない中、同社は生命保険の原点に立返り、一人でも多くのお客へ生命保険の大切さを広めたいと考えている。そして、大学受験を間近に控えた娘を演じているのが、今注目の女優の清原果耶。父親を亡くしたばかりの受験生が自身の進路と向き合うもの悲しさを巧みに演じている。父親が残してくれた“思い”を「生命保険」として表現したこのCMをご覧になり、生命保険の意義を改めて考えてみてはいかがだろうか。
「見守るということ。」篇は現在放送中。以下公式サイトでも見ることができる。
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